【お金がないからモテない?】貧乏人が”いい女”をゲットするためにはどうすればいいのか?-収入にかかわらず金がかかる女は避けよう-

お金はあるだけあった方がいいいですね。

あった方がいいものは、たくさんあった方がいいです。

「お金持ちはモテる」

「お金があった方がモテる」

世間一般のイメージも、だいたいその通りです。

見た目

性格

生活力

総合力で見られるなら、それぞれのポイントはどれも高い方が有利に決まっています。

しかしながら、自分がモテないことをお金のせいにしているのは論外です。

とはいえ、「ないよ」と。

もうちょっと持ってればモテるんじゃないの?と。

お金がない人はどうすればいいの?と。

もちろん、少ないことが問題なら、増やすのが最もベストな方法です。

もっと稼げばいい!

もっと稼げるようになろう!

・・・というのは簡単です。

そうではなく、

「ないけど、どうすればいい?」

ということを考えていきます。

そもそも「お金持ち」と「高収入」はけっこう違うよ

「お金がないよーお金がなくてモテないよー」

という人は、一体誰と、何と比べているのでしょうか?

世の中の男性の年収なんて、みんな似たり寄ったりです。

「日本のサラリーマン男性」の平均は、

年齢が40歳

年収が500万円

です。

あくまで平均です。

中央値は、「年収430万円」です。

しかもこれは「会社員(正社員)」という、今となっては特権階級の話です。

アルバイト、フリーターを含めれば、もっと低いです。

とはいえ・・・

正社員だろうが、平均値だろうが、アルバイトだろうが、中央値だろうが、大した差はないと言えます。

同年代でも、せいぜい200万円くらいの差です。

一般的にイメージする「お金持ち」というのは、年収3000万円くらいでしょうか?

このレベルは一番少なく、比べる意味もありません。

ほとんどが外資系企業勤務で、遊ぶ場所とか遊び方とか遊んでいる女性も全く違います。

サラリーマンだと、1000万以上でちょっとした高収入になると思いますが・・・

そうなるのは、大体40歳以上です。

30ちょいで1000万円プレイヤーというのは、極一部の会社です。

そもそも、”給料”という時点で会社が決めているものです。

「お金がー」というのは、「会社がー」という意味なので、意味がないです。

また、給料が高い会社というのは基本的に激務です。

そして、本当のお金持ちは働いていません。

土地とかビルとか貸したり、株の配当で食ってます。

むしろ「お金を持っている女」を狙おう

お金持ちとも、高収入とも、比べる意味がないことは分かったと思います。

ここからが本題です。

逆に考えてみましょう。

お金持ちをターゲットにする女よりも、100万200万の差で男を選ぶ女性の方がいろいろヤバいはずなんですよ。

一方で、金持ちをターゲットにする女は金持ちに相手にされません。

成金ではないお金持ちは、相手の女性の素性とか振る舞いとかをメチャクチャ気にします。

「東京カレ〇ダー」とかに出てくる女性は、まず相手にしません。

愛人とか、便〇にするだけです。

真剣には考えません。

いずれにしても、金で男を選ぶ女性というのは悲しいものなのです。

更に、逆転の発想をしましょう。

「お金がない男が好きな女」をターゲットにする。

「食えない芸人を養うのが好きな女」とかです。

お金があればなんとかできる女性

ではなく、

お金がないことを魅力的に感じる女性に近づきましょう。

お金がないなら、徹底的にないふりをすること。

お金がないことを”武器”として考えていくのです。

ダメな男を養うのが楽しい女がいる

まずは、いわゆる「ヒモ」みたいなものをイメージしましょう。

プライドが・・・とか言ってるなら、お金稼ぎましょうよ。

できないなら、プライドなんか持っていてもしょうがありません。

何の才能もない貧乏人が出世するためには、「わらしべ長者」になるしかありません。

どこかで、人様を利用させていただく必要があります。

それがオンナだったら、最高じゃないですか?

「そもそもお金がなくてモテないのに、どうやって女を手に入れるんだい?」

となるかもしれませんが、それも逆に考えましょう。

「生活力がない男が好きです」という女性は、けっこう美人も多いのです。

不思議ですが、多いんですよ。

おそらくですが・・・

自分は美人だから結局はなんとかなる

という自信が、担保になっています。

だったら、ダメな男を養った方が楽しいだろうと。

そうなんです。

ダメ男を養うのは、ゲーム感覚です。

ダメな男に振り回されるのが、楽しいんです。

振り回して、楽しませて、いい思いをせていただきましょう。

お互いに、損がないように。

言い方は悪いですが・・・「お金だけあるブスからスタートする」というのもありです。

これは典型的な手段です。

「ルックスが悪い分勉強に励み高収入を手にしたブス」

を見つけて、お金では買えないものを提供するのです。

「お金を求めない女性」はお金持ってるしむしろ美人だったりするよ

お金に執着心がある人というのは、お金に苦労したことがある人が多いです。

お金を手にして、お金に集まって来る女とうまくいっても・・・

最終的に、お金で揉めることも珍しくありません。

離婚の慰謝料目当ての結婚を”ビジネス”として捉えている女性もいます。

「いい女は金がかかる」というのも、イメージ先行です。

金に執着している女というのは、けっこうブスが多いです。

意外と、

貧乏でもいい

お金はそんなにいらない・・・

という女性の方が美人で、更に親が太かったりします。

「実家が太い女」は鉄板ですよね。

金のかかる女は基本的に避けるべき

モテとお金

男女関係とお金

に関しては、確固たる答えはありません。

生きていれば金がかかるものであり、持っているに越したことはないのです。

たくさん持っている男性の方がいいのは、当たり前のことです。

ないよりもあった方がモテるのは、当たり前の話です。

ただ1つ言えることは、「やけに金のかかる女」は避けるべきであるということです。

それは、つまり、モテに対する費用対効果が低いということになります。

とはいえ、女は金がかかるものです。

若い女性というのは、「おじさん」にいろいろ”いい思い”をさせてもらっています。

男性よりも先に、贅沢を知ることになります。

それを勘違いしない女、同世代に求めない女を見極めることが、本当は一番大切です。

あと、お金を持っている人にお金の量で勝とうと思わないことです。

金銭にかかわらず、競争してしまったら負けです。