【一番簡単にモテモテになる方法】できるだけ多くの女性をものにするための現実的な近道

「モテたい」と考えて、モテようとして行動しているのにもかかわらず
結果的にモテていない人というのは、もしかしたら理想が高すぎる可能性があります。

「こういう女性がいい!」とイメージしている女性のレベルがなかなか高い

けど、

レベルが高い女性に相手にされるほどには、自分のレベルがまだ達していないのです。

その結果として、その他の機会を逃してしまい・・・

全然モテない状況に陥っている人は、少なくないように思えます。

自分はいい女と付き合える人間だ!

こういう(自分の理想)女性じゃなきゃいやだ!

こだわりが強いがために、誰にも相手にされていないのであれば・・・

これは、けっこうもったいないことです。

とりあえずのモテの第一歩、一番簡単にモテる方法とは

「自分が相手にされるレベルの女性にいく」

ということであり、これは”鉄板”と言える考え方になります。

そしてこの記事では、更にその先の

「普通の人が聞いたら胸糞悪くなる考え方」

をすることで、”女に困らない”状況を作る手段を紹介していきます。

「自分がなんとかできるレベル」より低い女性にいく

インターネットなどで「モテる方法」を探している男性というのは、
おそらく「モテたい」という気持ちに、”不特定多数に”という注釈がつくはずです。

「セ〇レ」といった言葉に、敏感になっていませんか?

しかしながら、「浮気」や「不倫」というのはけっこう大変なものです。

なかなかに労力がかかります。

”モテる”という前提だけでは、実現できません。

自由になる「時間」と「お金」も必要です。

一般的な、まして若いサラリーマンでは、かなり難しいことが現実です。

複数の女性と深い仲になるためには、

  • モテ度
  • 使える時間
  • 使えるお金

どれも必要なものであり、うまくバランスをとる必要があります。

そもそも、全くモテない人にとっては関係のない話のように思えますが
この”バランス”がとても大切であり、多くの女性にモテるようになる鍵でもあります。

まずは「自分でもいける相手」を想定する

パートナー以外の相手を、たった1人作るだけでも大変なのに
1人のパートナーすら作れないのであれば、モテモテになるのはかなり難しい・・

ように思えますが、発想を変えるだけで、少なくとも”結果”を出すことができます。

そのために、まずは「自分がなんとかできるレベルの女性」を想定しましょう。

冒頭でも述べた通り、女性に相手にされなくて悩んでいる男性というのは
自分のレベルに見合わない女性をターゲットにしている可能性が高いです。

そのレベルを、まずは落としましょう。

それだけで、”1人”くらいはなんとかゲットすることができるかもしれません。

それでも、1人も無理です・・・

という方はおいておいて・・・

ではなく、

それでもダメなら

そして、

1人だけでなく複数と!

という場合には、更にもっとレベルを落としていきましょう。

くどくのに3時間かかる女性ではなく

1時間でくどける女性をターゲットにする

そうすれば、3時間で3人いける(超単純に考えて)ことになります。

面食いの女性ではなく、ルックスの条件がゆるい女性

ではなく、ブサイクが好きな女性。

収入の条件が低い(デート等が安く済むような)女性

ではなく、ヒモを養うのが好きな女性。

自分でもなんとかできる、自分を受け入れてくれるレベル・・・

ではなく、

更に、更にもっと低いレベルに手を出していくことで、一気に難易度が下がるはずです。

下の方を漁る

悪い表現すれば、「とても軽い女」を狙うことになります。

また、

  • かわいくない
  • 人に受け入れられない要素が多い
  • 自己評価が低い
  • 孤独感が強い

といった女性が主なターゲットとなります。

プライドが・・・モラルが・・・

と思ってしまいがちですが、「健康的にモテモテになる」というのはかなり難しいです。

”モテ”を目的とするのは、根本的には気持ち悪いことなのです。

本当にモテる人というのは、”モテ”を目的に生きていません。

こういった記事を読んでいる時点で、そもそもまともな道から外れています。

だったら、だからこそ、徹底的に気持ち悪い道も歩いてみましょう。

多くの人間が避ける”鉄板”をやるかやらないか

本来であれば、「いい女をたくさん手に入れる」ことが理想だと思います。

しかし、インターネットでモテる方法を漁っている人にはかなり難しいはずです。

  • いい女1人
  • そこそこの女性何人か
  • 尻軽大量

本当に難しいのは、「いい女1人」だったりします。

こんなことを書いたら、ものすごく怒られてしまう時代ですが(時代は関係ありませんが)

「簡単にいけそうな女にいく」

というのは、最も楽な方法なのです。

当たり前の、鉄板中の鉄板です。

しかし、現実には

そんなことできない

考えてはいけない

という方が多く、この現実に目をそらしてしまいがちです。

これを”モテ”と言っていいのかは、疑問があるかもしれません。

少なくとも、”真のモテ”ではないでしょう。

しかしながら、「弱い相手」に行くが一番楽なことは事実です。

スライムやコラッタにマダンテや破壊光線を使う感じです。

そもそもマダンテや破壊光線を使うことができるのであれば、
そこそこ強い相手(いい女)にもいけるはずなので、矛盾してしまいますが・・・

「再現性」が高い考え方

これを実践しているのが、「女性を使って仕事をしている人たち」です。

モテではなく”仕事”ですが、「女性を好きに使う」という点では共通しています。

スカウト

ホスト

芸能関係

といったところでしょうか。

AK〇といった有名アイドルグループも、男性ファンを転がしてお金を払わせ
そのお金で利益を上げる会社があり、いい思いをしている太った偉いおじさんがいます。

一見そんな風に見えなくても、女性をモノとして使い
結果として、いい思いをしている例はたくさんあります。

もちろん、わかりやすい典型的も。

特に「頭の弱い女性」をターゲットにして稼ぐ仕事をしている人達

ホスト

スカウト

風〇関係

A〇関係

といった人達にとって、

「そういう女性を見極めて利用する」

というのは、最低限当たり前のことでもあります。

こういった”嗅覚”を磨くことは、

  • 見た目
  • 内面

といったものを磨くよりも、圧倒的に重要な要素になります。

バカでかわいい女性は、利用されがちです。

女性から見れば、”そうならないようにする”ということが大切ですが
”そうさせる”ことで、いい思いができるケースが事実としてあります。

そういった人たちの考え方には、モテの参考になることも多いのです。

もちろん「真のモテ」ではないかもしれないが

それでいいのか・・・

と葛藤する方が多いと思われます。

そんな考えじゃダメだ、真のモテ男にはなれない・・・

その通りです。

しかしながら、少なくとも「全くモテた経験がありません」というのであれば
女性に耐性をつけるためにも、なんでもいいから経験してみることも大切なことです。

「ヤバい女をたくさん」ができなければ、「いい女をたくさん」はできません。

やるか、やらないかは、もちろん自分次第です。